Security and Risk Management
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安心と安全!危機管理トレーニング!
 
 危機管理トレーニング

危機管理のトレーニングは意味と必要性を兼ね備えていなければならない!

イアーズの危機管理トレーニング・サービスは、危機管理のあらゆる側面から捉え、出来る限り現実に近い実践的な内容で構成されています。

トレーニングとは、あくまでも安全な環境の中で疑似体験をしているだけに過ぎません。
どんなに厳しいトレーニングを積んできたとしても、現実の世界では本当の自分が見えてきます。



 安心と安全は危機管理トレーニングで! 
  生き延びるための心構えを持つトレーニング
(SMST)


 危機管理の心構えを学びます! 

襲われた時、人が助かるかどうかは最初の数秒間に本人がどのような行動をするかにかかっています。事件が発生し、犯行が進行して行く中で、あなたは恐怖とプレッシャーの中でなにをするかとという事です。そしてその時に、とっさに正しい判断ができるかどうかが、誰が助かり、誰が死ぬかを分ける事になります。

イアーズの危機管理トレーニングは、犯罪に巻き込まれないようにするにはどうしたら良いのかを考えたりする”犯罪の予防”ではなく、万が一、犯罪に巻き込まれてしまった場合はどうすれば良いのか?
犯行が進行し、恐怖の真っ只中で何をするのか?「なんとか助かる可能性」を高めるにはどうしたら良いのか?を学ぶトレーニングです。

”起きてしまった犯罪から身を守る危機管理のトレーニングです!
 犯罪に遭わないためのトレーニングではなく、犯罪に遭ってしまった何をするかの危機管理トレーニングです。

■ 暴力に対する心構えを作るトレーニング
■ さまざまな状況へ対応するトレーニング
■ 家庭を暴漢の襲撃から守るトレーニング

”SMSTトレーニングの有効性は証明されています”

  
※ アメリカの警察学校やSWATの訓練でも応用されている有効性のあるトレーニングです。





 安心と安全はトレーニングから!
  災害救出ミッション


今までの危機管理訓練では人は救えません!訓練は実戦的でなければ意味を成しません!

災害地域で負傷者に遭遇した場合、最初に考えなければならない事やすべき事や、基礎的な救急対応のテクニックなどを学びます。

パニックに遭遇すると、冷静な判断ができなくなり、何をしたら良いのかがわからなくなります。訓練ではその状況下で負傷者の状態がどうなっているのかを瞬時に判断し、必要な措置を施すなど、あらゆる状況を想定した実践的な状況下で各自が分担して負傷者を治療するという訓練です。

この訓練が従来の訓練と違う点は、全てシナリオ形式になっている点と技術面だけに拘るのではなく、メンタル面に重点をおいているという事です。また、災害救出だけではなく、あらゆる状況にも対応できる内容になっています。

■ 救急急救命トレーニング
■ 応急処置トレーニング
■ 心肺蘇生トレーニング
■ シュミレーション・トレーニング

※ 各自治体や学校などで防災訓練を考えているなら最適な訓練です!
  




 安心と安全を学ぶセミナー
  安心と安全のセミナー


安心と安全は心の危機管理から!

社会を震撼させる痛ましい事件が数多く起きています。親が子どもを殺し、子どもが親を殺し、さらに子どもが子どもを殺す世の中です。それに伴い、あちらこちらで危機管理のセミナーや防犯セミナーが開催され危機に対しての意識改革も進められています。

しかし、どのセミナーも危機管理の方法論であり、人間の心に触れた対応を講じたセミナーはあったでしょうか?

人は目に見える脅威に曝されると、知恵を絞り窮地を乗り抜けようと必死に行動しますが、目に見えない不安を感じると理性的に反応ができなくなります。全ての行動において、自分を客観的に捉え、自らの感情をコントロールできてこそ心身の安全を確保できます。

”自分を理解しストレスをコントロールする事”が現在を生き抜くのに必要な事なのです。

安心と安全のセミナーでは、自分がどのような人間であるかを知り、恐怖心を集中力にかえる手法を学びます。そして、安心と安全を手に入れるセミナーです。

■ 恐怖心を集中力に変える方法を教えます。
■ ストレスを武器に変える方法を教えます!
■ 怒りを有効にコントロールし有効に使う方法を教えます!

※ さまざまな状況の中で応用できる実践的なセミナー内容です。





 安心と安全はトレーニングから!
    ロープ・レスキュー

 インストラクター 山下 健一

 【プロフィール】

 1982年 18歳で、当時ギネス世界一の絶壁、ヨセミテ・ハーフドーム北西壁単独日本人初登攀
 1998年〜12年間の間、広島県立自然公園三倉岳休憩所管理人を務める。(3年間電気電話無しの暮らしをする。)
 2000年6月 家族4人で3年2ヶ月の間、小型ヨットオリハルコンで太平洋一週航海に旅立つ
 2003年 8月帰国 帰国後は地元の小学校で指導補助の臨時職員として勤務する。
 2006年 「太平洋は学校だ!」を出版 第25回新風舎出版賞ノンフェクション部門最優秀賞受賞


 ● 太平洋一周を通して経験した家族の絆や大自然の豊かさ、夢をあきらめないことの大切さを講演。
 
    家族関係の希薄さが問題となっている現在、講演では家族を連れて太平洋一周することの意義や絆の大切さ、子ども
    との向き合い方などを中心に行っている。
   
    冒険を目指そうと思っている人には、「自然と遊ぶ家庭教師」として、 経験談やアドバイスなどの個人レクチャーも可能。




 Security Control Training
  セキュリティー・トレーニング

 安心と安全を!

主にジャーナリスト向けに作られた総合的な危機管理訓練であり、危険地帯での安全対策と救急救命を中心とした実践的な訓練です。内容においては、個人的な対立をいかに、「管理・コントロール・回避」するかに重点においたトレーニングです。

※ 教官は元SASの隊員

(現在準備中





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